概要
ジェイホールディングスは、東京都港区に本社を置く持株会社である。1993年にフランチャイズ本部として創業し、その後事業を多角化。2025年12月期の連結従業員は11名、売上高は1億8961万円と小規模ながら、スポーツ事業、不動産事業、エネルギー関連事業、環境ソリューション事業、再生医療関連事業の5セグメントを展開する。近年は営業損失が続き、財務基盤の立て直しが課題となっている。
6つの報告セグメントで構成される事業ポートフォリオ
当社グループは、持株会社である当社と6つの連結子会社で構成される。報告セグメントは、スポーツ事業、不動産事業、エネルギー関連事業、環境ソリューション事業、再生医療関連事業の5つ(2025年12月期にWeb事業は清算完了)。スポーツ事業はフットサル施設の運営、不動産事業は事業用資産の資金調達助言、エネルギー関連事業は太陽光発電施設の仲介と系統用蓄電池の開発・販売、環境ソリューション事業は産業廃棄物処理施設の管理運営、再生医療関連事業はエクソソームの精製販売を行う。多角化により収益源を分散する一方、売上高の多くはスポーツ事業と環境ソリューション事業に依存している。
関東・関西・中国地方に分散する事業拠点
事業拠点は地域ごとに分化している。スポーツ事業では、神奈川県横浜市に「フットボールパーク東山田」、兵庫県尼崎市に「フットサルコートつかしん」の2店舗を運営。環境ソリューション事業は岡山県倉敷市の安定型最終処分場が拠点である。不動産事業とエネルギー関連事業は東京都内を中心に、再生医療関連事業は順天堂大学との共同研究を基盤に、細胞培養加工施設を設置している。本社機能は東京都港区(西新橋)に置かれ、グループ全体の管理を行っている。
持株会社体制と子会社の役割分担
2011年7月、当社は事業部門を吸収分割・新設分割により子会社に承継し、純粋持株会社へ移行した。商号を株式会社ジェイホールディングスに変更。連結子会社は、スポーツ事業を担う株式会社ジェイスポーツ、不動産事業の株式会社ジェイリードパートナーズ、エネルギー関連事業の株式会社ジェイクレストと合同会社クレストソーラー、環境ソリューション事業のエイチビー株式会社、再生医療関連事業の株式会社アドバンスト・リジェンテックである。各子会社が専門性を活かし、グループ全体の付加価値向上を目指す体制をとっている。
売上高2億円未満、営業損失が続く財務状況
連結売上高は2000年代後半に10億円規模であったが、近年は縮小傾向にある。2023年12月期の売上高は1億7957万円、2024年12月期は1億8961万円。営業損失は同期間に2億6714万円、3億1054万円と赤字が続き、親会社株主に帰属する当期純損失もそれぞれ3億8770万円、2億5680万円に達する。総資産は5億3426万円(2024年12月期)、純資産は1億1992万円と債務超過は解消されたが、営業キャッシュ・フローはマイナスで、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象が存在する。
業界の中での役割は多角的事業を展開する持株会社にあたる。
この章の文章は、有価証券報告書と会社の開示をもとにAIが編纂しています。数値は開示のままで、AIには生成させていません。
何をしている会社か
有価証券報告書「事業の内容」(2025/3期)より
事業別の売上と利益
2025/12期| 事業 | 売上 | 構成比 | 利益 | 利益率 |
|---|---|---|---|---|
| スポーツ事業 | 1億円 | 50.0% | 0億円 | 0.0% |
| 環境ソリューション事業 | 1億円 | 50.0% | 0億円 | 0.0% |
有価証券報告書のセグメント情報から、外部顧客への売上とセグメント利益をそのまま掲載しています。全社費用・セグメント間取引の消去は含みません。
01エネルギー主力
太陽光発電施設の仕入・販売・仲介に加え、系統用蓄電池事業を開始。蓄電所の開発・販売やファンド管理業務を行う。
- 太陽光発電施設
- 太陽光パネルを設置した発電施設。販売や仲介を行う。
- 系統用蓄電所
- 電力系統に接続する大型蓄電池施設。開発し、保有運営または販売する。
02スポーツ準主力
フットサル施設を神奈川県に1店舗、兵庫県に1店舗運営。コートレンタル、スクール開催、イベント企画運営を行う。
- フットサルコート
- フットサル専用コートを提供。レンタル利用やスクール開催に活用される。
03不動産準主力
不動産や太陽光発電施設などの事業用資産の所有者に対し、資金調達に関する助言を行い収益化を図る。
04環境ソリューション副次
産業廃棄物処理施設の管理・運営を行う。
05再生医療副次
順天堂大学との共同研究に基づくエクソソームの基礎臨床研究。細胞培養加工施設で精製したエクソソームを販売する。
- エクソソーム
- 細胞から分泌される微小小胞体。医薬品や化粧品への応用が期待される。
製品と技術
神奈川・兵庫の2拠点で運営するフットサル施設
スポーツ事業では、フットサルコートのレンタル、スクール、イベント運営を行う。神奈川県横浜市の「フットボールパーク東山田」と兵庫県尼崎市の「フットサルコートつかしん」の2店舗を運営。2025年12月期の売上高は1億1408万円、営業利益は3134万円で、グループ内で最大の収益源である。施設の修繕や顧客ニーズに合わせたイベント企画により集客増加を図っている。FC事業から直営への転換を経て、現在は安定的な事業基盤を築いている。
系統用蓄電池の開発・販売とファンド管理業務
エネルギー関連事業では、太陽光発電施設の仲介に加え、2025年12月期から系統用蓄電池事業を開始。系統用蓄電所を開発し、自社保有運営または外部顧客への販売を行う。また、系統用蓄電池への投資を目的とした集団投資スキームの組成・管理・運用も手掛ける。2026年1月には台湾のRecharge Power社と資本業務提携を締結し、投資総額約150億円規模で国内の系統用蓄電所を取得する計画を公表。同事業は早期の収益貢献を見込む成長分野である。
エクソソーム精製・販売と順天堂大学との共同研究
再生医療関連事業では、順天堂大学との共同研究契約に基づき、エクソソームに関する基礎臨床研究を実施。当社が設置した細胞培養加工施設において、幹細胞培養上清液からエクソソームを精製し、販売する。2025年12月期の売上高は600万円である。今後は特定細胞加工物製造許可を取得し、医療機関からの委託による体性幹細胞の培養・加工事業にも参入する計画。再生医療の分野で新たな収益源を目指す。
有価証券報告書の事業の記述をもとにAIが編纂しています。
業界での位置づけ
卸売業のなかでの位置
営業赤字続く極小規模の卸売業者
同社は年商2億円程度の極小規模卸売業者である。同業他社にはリョーサン菱洋ホールディングスや高千穂交易などがいるが、それらに比べ事業規模は著しく小さい。2024年12月期は営業赤字に転落し、収益性は低調。ニッチな商材を扱う可能性はあるが、データからは業界内での明確な競争優位性は見出せない。
強み
- 組織が小さいため、意思決定や顧客対応の迅速さが強みとなる可能性がある。
- 大企業が参入しない細かな市場で差別化を図っている可能性がある。
- 小規模事業に伴い、固定費が低く損益分岐点が低い可能性がある。
- 少数の大口取引先との強固な関係を築いている可能性がある。
課題
- 2024年12月期は営業赤字であり、早急な収益改善が課題。
- 売上高2億円と極小規模であり、成長に向けたスケールアップが必要。
- 同業他社との差別化要因が不明瞭で、競争優位性の構築が急務。
強みと課題は、開示資料をもとにAIがまとめた見立てです。
同業の企業
卸売業の時価総額近傍。太字がジェイホールディングス
時価総額で並べると、掲載8社のなかで6番目にあたる。
| # | 企業 | 時価総額 | PER |
|---|---|---|---|
| 1 | 3041ビューティカダンホールディングス | 21億円 | — |
| 2 | 7413創健社 | 19億円 | 111.2倍 |
| 3 | 7422東邦レマック | 19億円 | 80.8倍 |
| 4 | 9914植松商会 | 18億円 | 13.6倍 |
| 5 | 2667イメージ ワン | 13億円 | — |
| 6 | 2721ジェイホールディングス | 11億円 | — |
| 7 | 7689コパ・コーポレーション | 9億円 | — |
| 8 | 7426山大 | 7億円 | — |
時価総額は直近の終値ベース。同業の範囲は東証33業種の分類に従っています。
会社の歴史
沿革 31件
フランチャイズ本部として創業した1993年
1993年1月、東京都中央区日本橋久松町に株式会社イザットを設立。資本金5000万円で、「イザットハウス」をブランド名とするフランチャイズ(FC)本部として経営コンサルティングを開始した。1995年4月には第1号店モデルハウスをオープン。1997年1月にはインターネット・ウェブサイトを開設し、住宅関連の情報発信を始めた。1998年から2000年にかけて、財団法人建築環境・省エネルギー機構の気密評定や次世代省エネ基準評定を取得し、住宅建築における技術力を蓄積していった。
商号変更と事業譲渡で再編した2000年
2000年4月、商号を株式会社ジェイホームに変更。同年5月、事業部門を連結子会社である株式会社イザットハウス、株式会社ジェイビルダーズ、株式会社メガショップにそれぞれ営業譲渡。さらに7月には株式会社ジェイホーム・ドットコムに商号変更し、2001年3月に再び株式会社ジェイホームに戻すなど、この時期は社名と事業構造が短期間で変動した。2001年7月には直営第1号店を千葉県佐倉市に開設し、FC事業と直営の併用を試みた。同年11月、日本証券業協会に店頭登録し、株式公開を果たした。
上場後の事業拡大と2008年の吸収合併
2004年12月、ジャスダック証券取引所に株式を上場。2003年には「be Style」によるVC(ボランタリーチェーン)事業を開始し、FCに加えて新たな販売形態を導入。2004年8月には外断熱工法の住宅建材を開発・製造・販売する子会社として株式会社メガシステムを設立した。しかし、2006年4月に千葉県佐倉市の直営店を閉鎖し、直営戦略を縮小。2008年4月、連結子会社4社(イザットハウス、ジェイビルダーズ、メガショップ、メガシステム)を吸収合併し、再び単一法人として事業を集約した。
スポーツ事業への参入と持株会社制への移行
2009年3月、株式会社ダイキョウとの業務提携に合意。同年7月、本店を東京都港区に移転し、スポーツ事業としてフットサル施設運営を開始。2010年5月には第4号店「マリノスフットボールパーク東山田」(現フットボールパーク東山田)を開設した。2011年2月、株式会社ジェイコンストラクション(後のシナジー・コンサルティング)を設立し、同年7月に事業部門を吸収分割・新設分割で子会社に承継。当社は持株会社となり、商号を株式会社ジェイホールディングスに変更した。これにより、グループ経営の枠組みが確立した。
事業セグメントの入れ替えと新規事業の開始
持株会社化後、グループは事業ポートフォリオの見直しを進めた。2012年12月、子会社が不良債権不動産の再生事業を取得。2013年2月、コーポレートロゴを一新し、Web事業を開始。2013年6月には連結子会社株式会社フクロウを設立し、Web事業を移管した。一方、2015年以降は収益が低迷し、2023年12月期にはWeb事業を休止。2024年9月には同事業を展開する株式会社アセット・ジーニアスの解散・清算を決議した。新たな柱として、2024年12月期にエネルギー関連事業内で系統用蓄電池事業を、再生医療関連事業を開始。事業構造の転換を図っている。
順天堂大学との共同研究に基づく再生医療参入
2025年1月、連結子会社株式会社アドバンスト・リジェンテックを設立し、再生医療関連事業を本格化。順天堂大学との共同研究契約に基づき、エクソソームに関する基礎臨床研究を実施。同年12月には細胞培養加工施設が完成し、エクソソームの精製・販売を開始した。売上高は600万円と小規模だが、将来の特定細胞加工物製造許可取得による体性幹細胞培養・加工事業への展開を計画。経営資源を集中的に投入する戦略分野に位置づけられている。
年表31件を開く
1990年代
- 1993年1月創業株式会社イザットを設立、「イザットハウス」をブランド名として、フランチャイズ(以下、FCと略す)本部として経営コンサルティングを開始 資本金50,000千円、本店を東京都中央区日本橋久松町9番8号に置く
- 1995年4月第1号店モデルハウス オープン
- 1996年7月東京都中央区日本橋久松町より日本橋浜町に本店移転
- 1997年1月インターネット・ウェブサイト開設
- 1998年4月財団法人建築環境・省エネルギー機構(現 一般財団法人建築環境・省エネルギー機構)の「気密評定Bランク」取得
- 1999年4月財団法人建築環境・省エネルギー機構(現 一般財団法人建築環境・省エネルギー機構)の「気密評定Cランク」取得
- 1999年7月日本橋浜町より千代田区五番町に本店移転
2000年代
- 2000年2月財団法人建築環境・省エネルギー機構(現 一般財団法人建築環境・省エネルギー機構)の「次世代省エネ基準評定」取得
- 2000年4月商号変更株式会社ジェイホームに商号変更
- 2000年5月会社の事業部門を連結子会社である株式会社イザットハウス、株式会社ジェイビルダーズ、株式会社メガショップに対してそれぞれ営業譲渡
- 2000年7月商号変更株式会社ジェイホーム・ドットコムに商号変更
- 2001年3月商号変更株式会社ジェイホームに商号変更
- 2001年7月直営第1号店を千葉県佐倉市に開設
- 2001年11月日本証券業協会に店頭登録
- 2002年8月本社及び連結子会社3社並びに非連結子会社1社を東京都千代田区から東京都新宿区に移転
- 2003年7月「イザットハウス」によるFC事業に加え、「be Style」によるVC事業を開始
- 2004年8月外断熱工法のための住宅建材を独自に開発、製造、販売する専門子会社として、株式会社メガシステムを設立
- 2004年12月上場日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所(現 東京証券取引所)に株式を上場
- 2006年4月千葉県佐倉市の直営店を閉鎖
- 2008年4月M&A連結子会社である株式会社イザットハウス、株式会社ジェイビルダーズ、株式会社メガショップ、株式会社メガシステムを吸収合併
- 2009年3月株式会社ダイキョウとの業務提携合意
- 2009年7月東京都新宿区より東京都港区に本店移転 スポーツ事業(フットサル施設運営)を開始
2010年代
- 2010年5月スポーツ事業(フットサル施設運営)において、第4号店となる「マリノスフットボールパーク東山田(現 フットボールパーク東山田)」営業開始
- 2011年2月株式会社ジェイコンストラクション(現・連結子会社)を設立
- 2011年7月商号変更当社の事業部門を吸収分割により、株式会社ジェイコンストラクションに承継し、また、新設分割により株式会社イザットハウス及び株式会社ジェイスポーツ(現・連結子会社)を設立 当社は持株会社となり、商号を株式会社ジェイホールディングスに変更
- 2012年10月東京都港区(芝公園)より東京都港区(西新橋)に本店移転
- 2012年12月株式会社ジェイコンストラクションが、不良債権不動産の再生・有効活用・売買・賃貸に関する事業を事業譲受により取得
- 2013年1月商号変更株式会社ジェイコンストラクションを株式会社シナジー・コンサルティングに商号変更
- 2013年2月株式会社ジェイホールディングスコーポレートロゴを一新 株式会社シナジー・コンサルティングにおいてWeb事業を開始
- 2013年6月連結子会社である株式会社フクロウを設立し、同社が株式会社シナジー・コンサルティングよりWeb事業を譲り受け、同事業を開始
- 2013年7月上場2013年7月16日付で行われた大証現物市場の東証への統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
有価証券報告書の沿革をもとにAIが通史として編纂しています。年表は沿革の記載そのままです。
これからの方針
有価証券報告書 2025/12期の経営方針より
会社は4つの方針を掲げている。そのうち2項目には、達成する数字が明記されている。
- 営業利益率20%
- ROE8%
有価証券報告書の原文に書かれた目標だけを載せています。達成度の評価や推計は加えていません。
- 01
既存事業の強化と収益安定化
スポーツ事業では施設修繕や満足度の高いイベントで集客増加。環境ソリューション事業では処分場運営を継続し収益安定化を図る。
- 02
新規事業への経営資源集中
再生医療事業(エクソソーム研究・販売、体性幹細胞培養)と系統用蓄電池事業(蓄電所開発・保有運営・販売、ファンド管理)にリソースを投下し早期黒字化を目指す。
- 03
不動産・エネルギー事業での収益拡大
不動産事業では直接金融手法による資金調達助言、エネルギー関連事業では太陽光発電施設取得による売電収入や系統用蓄電池事業の拡大を図る。
- 04
人的資源の充実とブランド確立
専門人材の採用・育成により顧客満足度を高め、信頼される商品ブランド・企業ブランドを構築する。
有価証券報告書の「経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」から、AIが項目ごとに整理しています。数値目標は原文に書かれたものだけです。
社員と組織
有価証券報告書 10期分
グループ全体で11人が働いている。提出会社(単体)の平均年収は629万円で、9期前と比べて+29.6%。平均年齢は48.2歳、平均勤続年数は4.8年。
| 決算期 | 平均年収万円 | 平均年齢歳 | 平均勤続年 | 連結従業員数人 | 一人当たり営業利益万円 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2016年12月 | — | — | — | 13 | — |
| 2017年12月 | — | — | — | 33 | — |
| 2018年12月 | — | — | — | 30 | — |
| 2019年12月 | 485 | 33.0 | 2.7 | 29 | — |
| 2020年12月 | 424 | 37.0 | 3.0 | 7 | — |
| 2021年12月 | 402 | 35.0 | 3.1 | 9 | — |
| 2022年12月 | 372 | 39.8 | 3.3 | 9 | — |
| 2023年12月 | 388 | 45.7 | 4.8 | 10 | — |
| 2024年12月 | 410 | 47.2 | 4.0 | 12 | −2,500 |
| 2025年12月 | 629 | 48.2 | 4.8 | 11 | −2,727 |
平均年収・平均年齢・平均勤続は有価証券報告書に記載された提出会社(単体)の値、従業員数はグループ全体の値です。一人当たり営業利益は連結営業利益を連結従業員数で割ったもので、給与などの費用を払ったあとに一人あたりいくら残るかの目安になります。
拠点とグループ
設備と関係会社
関係会社5社(国内 5 / 海外 0、うち連結子会社 5) を有報から抽出しています。
- 国内㈱ジェイスポーツ東京都港区 · 連結子会社議決権100.0%
- 国内㈱ジェイリードパートナーズ東京都港区 · 連結子会社議決権100.0%
- 国内㈱ジェイクレスト東京都港区 · 連結子会社議決権100.0%
- 国内エイチビー㈱岡山県倉敷市 · 連結子会社議決権100.0%
- 国内㈱アドバンスト・リジェンテック東京都港区 · 連結子会社議決権100.0%
業績のいま
有価証券報告書・決算短信より
2025年12月期の売上高は2億円、営業利益は-3億円。前期と比べると増収で、売上が+0.0%。
会社が出している今期の予想2026年12月期
| 項目 | 会社予想 | 前期実績 |
|---|---|---|
| 売上高 | 5億円 | 2億円 |
| 営業利益 | -2億円 | -3億円 |
| 純利益 | -2億円 | -3億円 |
| 1株あたり配当 | ¥0 | ¥0 |
会社が決算短信で公表した予想です。証券会社の予想ではありません。 短信の原本
四半期の推移
10期分
直近は2026年2Qで、売上は2億円、営業利益は−1億円。前年の2025年2Qと比べると、売上は+100.0%。
| 対象期間 | 売上高億円 | 営業利益億円 | 営業利益率% | 純利益億円 |
|---|---|---|---|---|
| 2023年1Q | 0 | −1 | — | −1 |
| 2023年2Q | 1 | 0 | 0.0 | −1 |
| 2023年3Q | 0 | −1 | — | 0 |
| 2023年4Q | 1 | — | — | −1 |
| 2024年1Q | 1 | −1 | −100.0 | −1 |
| 2024年2Q | 0 | 0 | — | −2 |
| 2024年4Q | 1 | −2 | −200.0 | −1 |
| 2025年2Q | 1 | −2 | −200.0 | −2 |
| 2025年4Q | 1 | −1 | −100.0 | −1 |
| 2026年2Q | 2 | −1 | −50.0 | −1 |
期ごとの単独の業績で、期首からの累計ではありません。
業績の推移
有価証券報告書 14期分
2012年12月期からの14期で、売上は6億円から2億円へ33%に減った。直近期の営業利益率は-150.0%。
| 決算期 | 売上高億円 | 営業利益億円 | 経常利益億円 | 営業利益率% | 純利益億円 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2012年12月 | 6 | — | −1 | — | −1 |
| 2013年7月16日付で行われた大証現物市場の東証への統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場 | |||||
| 2013年12月 | 9 | — | −1 | — | −1 |
| 2014年12月 | 14 | — | −1 | — | −2 |
| 2015年12月 | 12 | — | 0 | — | 0 |
| 2016年12月 | 13 | — | 0 | — | 0 |
| 2017年12月 | 37 | — | 0 | — | −1 |
| 2018年12月 | 14 | — | −2 | — | −3 |
| 2019年12月 | 15 | — | −3 | — | −3 |
| 2020年12月 | 12 | — | −1 | — | 1 |
| 2021年12月 | 1 | — | −1 | — | −2 |
| 2022年12月 | 1 | — | −2 | — | −3 |
| 2023年12月 | 2 | — | −3 | — | −3 |
| 2024年12月 | 2 | −3 | −3 | −150.0 | −4 |
| 2025年12月 | 2 | −3 | −3 | −150.0 | −3 |
金額は有価証券報告書の連結値をそのまま掲載しています。帯の長さは列ごとの最大値との比です。空欄の期は有価証券報告書からその項目の数値が取れていません(0ではありません)。
利益の構造
2025年12月期
売上高2億円のうち、営業利益として残るのは-3億円で-150.0%。営業外の損益と税金を反映した純利益は-3億円、売上の-150.0%にあたる。営業利益率は業種中央値3.2%を下回る水準。
- 売上原価作る・仕入れるのにかかったお金50.0%1億円
- 販売費及び一般管理費売る・管理するのにかかったお金200.0%4億円
- 営業利益費用を引いたあとに残った本業の利益-150.0%-3億円
有価証券報告書の損益計算書から、当期の金額をそのまま割り振っています。
ROICは有利子負債の開示がないため、営業利益×0.7÷(総資産−現金)の簡易式で算出しています。
お金の流れ
キャッシュフロー計算書 14期分
2025年12月期は営業CFが−4億円、投資CFが−2億円で、差し引きのフリーCFは−6億円。この組み合わせは「先行投資型」にあたる。本業がまだ現金を生まない中、調達した資金で投資を続けている。スタートアップ・再建初期の型。期末の手元現金は1億円で、売上の6.0ヶ月分にあたる。
| 決算期 | 営業CF億円 | 投資CF億円 | 財務CF億円 | フリーCF億円 | 現金残高億円 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2012年12月 | −1 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| 2013年12月 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 |
| 2014年12月 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 |
| 2015年12月 | −1 | 0 | 1 | −1 | 1 |
| 2016年12月 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| 2017年12月 | 1 | −1 | 0 | 0 | 1 |
| 2018年12月 | −3 | 0 | 4 | −3 | 2 |
| 2019年12月 | −1 | 0 | 0 | −1 | 0 |
| 2020年12月 | −4 | 0 | 5 | −4 | 2 |
| 2021年12月 | −1 | 0 | 0 | −1 | 1 |
| 2022年12月 | −1 | −3 | 5 | −4 | 1 |
| 2023年12月 | −2 | 0 | 1 | −2 | 0 |
| 2024年12月 | −2 | −1 | 3 | −3 | 1 |
| 2025年12月 | −4 | −2 | 6 | −6 | 1 |
本業で稼いだ現金が営業CF、設備や事業への投資が投資CF、借入と返済・配当が財務CF。営業・投資・財務の3列は縦線が0で、右がプラス、左がマイナスです。健全な会社の基本形は営業CFがプラスで投資CFがマイナス。フリーCFは営業CFと投資CFの合計で、手元に残る現金を表します。
資産と負債
貸借対照表 14期分
2025年12月期の総資産は5億円。このうち返さなくてよい自己資本が1億円で、自己資本比率は21.0%(業種中央値50.6%より薄い)。
| 決算期 | 総資産億円 | 自己資本億円 | 負債億円 | 自己資本比率% |
|---|---|---|---|---|
| 2012年12月 | 3 | 2 | 1 | 48.2 |
| 2013年12月 | 3 | 1 | 2 | 50.9 |
| 2014年12月 | 3 | 0 | 3 | 5.5 |
| 2015年12月 | 2 | 0 | 2 | 2.6 |
| 2016年12月 | 2 | 1 | 1 | 14.7 |
| 2017年12月 | 3 | 0 | 3 | 4.8 |
| 2018年12月 | 5 | 1 | 4 | 20.7 |
| 2019年12月 | 13 | −2 | 15 | — |
| 2020年12月 | 4 | 4 | 0 | 78.6 |
| 2021年12月 | 3 | 2 | 1 | 77.5 |
| 2022年12月 | 5 | 5 | 0 | 87.6 |
| 2023年12月 | 3 | 3 | 0 | 77.5 |
| 2024年12月 | 2 | 0 | 3 | — |
| 2025年12月 | 5 | 1 | 4 | 21.0 |
自己資本比率は総資産のうち返済のいらないお金の割合で、高いほど借入への依存が小さいことを示します。負債は総資産から自己資本を引いた額です。
有価証券報告書の数値から機械的に配点した参考値です。自己資本比率60%で満点、営業利益率15%で満点、直近3期の営業CFが黒字だった割合の3つを足しています。業態によって出ない要素があります。
業界内での比較
卸売業 284社との比較
同じ卸売業の企業と並べると、いちばん上に来るのは売上成長率で284社中217位あたり、逆に低いのは自己資本比率で284社中279位あたり。帯は左端が業種の最下位、右端が最上位で、縦線が真ん中にあたる。
有価証券報告書の最新期の数値をもとに、同じ業種の企業の中での順位を毎日計算しています。P25は下から4分の1、P75は上から4分の1の位置にある企業の値です。
株価
9月2日の終値
直近の終値は¥108で、1年前と比べて-46.0%。過去52週の値幅のなかでは1%の位置にある。
チャートの金額は株式分割と配当を反映して調整した終値で、上に出している直近の終値とは一致しないことがあります。
| 指標 | 値 |
|---|---|
| PBR | 3.15倍 |
実績値は直近の決算、予想値は会社予想にもとづきます。株価は終値ベースです。
値動きの背景
株価は7月中旬に147円台まで上昇した後、急落に転じ8月19日には108円まで下落し、25日移動平均線(130.6円)を17.3%下回る水準。52週安値107円にほぼ到達しており、8月に入り出来高を伴った下げが続く。直近1か月で26.53%下落し、1年間では53.85%の大幅減益。8月19日は前日比3.57%安で、売り一巡後の反発が待たれる状況。
値動きの背景は、株価と出来高の推移をもとにAIがまとめた見立てです。
AIの評価
AI評価株価水準の解釈です。売買の推奨ではありません
現在の株価水準を割高と判定しています(スコア 5/100)。
PERが算出不能で、PBRは7.66倍と同業界平均の1.23倍を大幅に上回り、割高感が強い。ROEは83.6%と高いが、これは資本が極小なためであり、実態は赤字が続いている。直近3期は全て最終損失であり、配当も無配。収益性は悪化しており、PBRの高さは資本の薄さによるものであり、企業価値に見合っていない。割高と判断せざるを得ない。
| 指標 | この会社 | 業種平均 |
|---|---|---|
| PBR | 3.15倍 | 1.24倍 |
| ROE | 83.6% | 8.9% |
業種平均は同じ東証33業種に属する銘柄の単純平均です。銘柄数が少ない業種では平均が振れます。
AI評価判定とスコアは公開データをもとにした解釈で、将来の株価を示すものではありません。算出の考え方は編集方針に記載しています。
評価が分かれる点
AI分析投資家の見方
小規模な卸売業者であり、直近は赤字が続き収益構造の改善が急務である。強気派は、事業再編やコスト削減による黒字転換の可能性、時価総額の小ささやPBRの高さ(7.66倍)から資産価値に対する評価の妙味を指摘する可能性がある。一方弱気派は、売上高が極めて小さく成長性が見込めないこと、継続的な営業赤字と純損失から事業の持続可能性に疑問を呈する。株価は1年で5割以上下落しており、市場の信頼は低い。今後の業績回復の具体策が焦点となる。
- 資産価値に着目した評価
PBRが7.66倍と高く、含み益や資産の活用余地があるとみる向きがある
- 再編による黒字転換
事業構造改革やコスト削減で赤字からの脱却を期待する声がある
- 小型株の需給妙味
時価総額が11億円と小さく、需給で株価が動きやすい
- 純損益の赤字が縮小通年影響中
FY2025/12の純損益は-3億円と前期の-4億円から改善
- 売上高の下げ止まり継続影響中
売上高は3期連続で2億円、事業の縮小が止まり安定
- 外国人投資家の資金流入不定影響弱
外国人保有比率20.9%と高く、増加すれば需給改善
- 売られすぎによる反発余地不定影響弱
1年間で53.9%下落、自律反発が期待
- 成長性の乏しさ
売上高が1〜2億円台で推移し、拡大の兆しがない
- 赤字の継続
直近2期は営業利益率がマイナス150%と悪化している
- 資本効率の悪さ
純損失が続き、自己資本を毀損するリスクがある
- 営業損失の継続で資金繰り懸念継続影響強
売上高2億円に対し営業損益-3億円、3期連続の赤字で運転資金が減少
- PBR7.66倍の高評価で割高通年影響中
時価総額11億円に対し純資産約1.4億円(PBR7.66倍)
- 無配当で株主還元がない継続影響中
配当利回り0%、株主への分配がなく投資魅力が低い
- 流動性の低さによる売り圧力不定影響弱
時価総額11億円と極小、出来高が薄く下げ幅が拡大しやすい
- 営業利益率
- 黒字転換の兆しを見極めるため
- 売上高成長率
- 事業の拡大余地があるかを判断するため
- 自己資本比率
- 赤字継続時の財務健全性を確認するため
株主
有価証券報告書より
2025年12月期末の株主数は延べ1,749人。区分でいちばん多いのは個人・その他で54.6%。グループ会社や銀行などの安定株主が15.5%を占め、残る84.5%が市場で売買されうる浮動株にあたる。
所有者の区分ごとの比率
| 所有者の区分 | 2020年12月% | 2021年12月% | 2022年12月% | 2023年12月% | 2024年12月% | 2025年12月% |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 個人・その他 | 64.5 | 63.5 | 69.0 | 62.9 | 62.1 | 54.6 |
| 外国法人 | 0.4 | 1.6 | 15.2 | 19.1 | 20.4 | 20.3 |
| 事業法人 | 32.0 | 29.3 | 8.2 | 4.8 | 10.6 | 15.3 |
| 証券会社 | 3.0 | 5.2 | 6.5 | 12.4 | 6.4 | 9.0 |
| 外国人個人 | 0.1 | 0.3 | 0.1 | 0.4 | 0.2 | 0.6 |
| 金融機関 | — | 0.0 | 1.1 | 0.4 | 0.2 | 0.1 |
発行済株式に対する持ち株比率です。単元未満株の扱いにより、合計が100%にならない期があります。
大株主上位10者
| 順位 | 株主 | 持ち株比率 % |
|---|---|---|
| 01 | LGT BANK LTD(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) | 14.74 |
| 02 | 楽天証券株式会社共有口 | 5.68 |
| 03 | 学校法人君津あすなろ学園 | 5.14 |
| 04 | ノアグループホールディングス株式会社 | 4.74 |
| 05 | 日名子 晃一 | 4.52 |
| 06 | 青山 洋一 | 4.42 |
| 07 | 日高 早斗 | 4.02 |
| 08 | 森上 和樹 | 3.70 |
| 09 | 大西 雅之 | 3.61 |
| 10 | 中谷 正和 | 3.55 |
有価証券報告書の大株主の状況から、上位10者を掲載しています。信託銀行の名義は、実際の保有者ではなく運用を預かる先を指すことがあります。
- 2026-09-01エボ ファンド(Evo Fund)新規の大量保有報告20.99%-1.11pt
- 2026-08-10眞野 定也変更報告29.26%+5.34pt
- 2026-08-07中谷 正和変更報告11.70%
- 2026-08-07中谷 正和新規の大量保有報告11.70%-3.09pt
- 2026-08-07中谷 正和新規の大量保有報告3.40%-8.30pt
- 2026-08-07眞野 定也変更報告23.92%
- 2026-08-06エボ ファンド(Evo Fund)新規の大量保有報告22.10%-4.17pt
- 2026-08-05親川 智行新規の大量保有報告0.76%-15.91pt
- 2026-08-05森上 和樹新規の大量保有報告2.75%-10.42pt
- 2026-08-05眞野 定也新規の大量保有報告29.26%+7.09pt
- 2026-07-31エボ ファンド(Evo Fund)新規の大量保有報告26.27%-0.44pt
- 2026-07-28エボ ファンド(Evo Fund)新規の大量保有報告26.71%-1.27pt
- 2026-07-22エボ ファンド(Evo Fund)新規の大量保有報告27.98%-0.67pt
- 2026-07-10エボ ファンド(Evo Fund)新規の大量保有報告28.65%
- 2026-07-07株式会社SBI証券新規の大量保有報告4.26%-2.09pt
- 2026-07-07エボ ファンド(Evo Fund)新規の大量保有報告28.65%-1.08pt
- 2026-06-26エボ ファンド(Evo Fund)新規の大量保有報告29.73%-1.16pt
- 2026-06-23エボ ファンド(Evo Fund)新規の大量保有報告30.89%-0.40pt
- 2026-06-19エボ ファンド(Evo Fund)新規の大量保有報告31.29%-1.23pt
- 2026-06-10エボ ファンド(Evo Fund)新規の大量保有報告32.52%-0.22pt
提出があった時点の記録です。その後5%を割った保有者が一覧に残ることがあります。
株価指標の推移
有価証券報告書 14期分
1株利益は14期で+73%、1株純資産は11期で−91%。直近期のROEは83.6%で、日本株の目安とされる8%を上回る。
| 決算期 | EPS円 | BPS円 | ROE% | PER倍 |
|---|---|---|---|---|
| 2012年12月 | −112 | 121 | — | — |
| 2013年12月 | −72 | 89 | — | — |
| 2014年12月 | −117 | 10 | — | — |
| 2015年12月 | −19 | — | — | — |
| 2016年12月 | 11 | 14 | 124.5 | 38.4 |
| 2017年12月 | −46 | 6 | — | — |
| 2018年12月 | −117 | 39 | — | — |
| 2019年12月 | −108 | — | — | — |
| 2020年12月 | 22 | 81 | 83.6 | 13.7 |
| 2021年12月 | −35 | 46 | — | — |
| 2022年12月 | −54 | 72 | — | — |
| 2023年12月 | −45 | 38 | — | — |
| 2024年12月 | −55 | — | — | — |
| 2025年12月 | −30 | 12 | — | — |
有価証券報告書に記載された各期の値です。PERは期末時点の株価にもとづく実績値で、いまの株価から計算した値とは異なります。
- EPS1株利益
- 1株が1年で稼いだ純利益。伸びていれば株の稼ぐ力が育っている
- BPS1株純資産
- 1株あたりの持ち分。会社に積み上がった蓄えの目安
- ROE自己資本利益率
- 株主のお金でどれだけ稼いだか。日本株では8%が一つの目安
- PER期末実績
- 株価が1年分の利益の何倍か。低いほど割安とは限らず、期待の低さのこともある
経営陣
7名 有価証券報告書の提出日現在
有価証券報告書に載っている役員は7名。2025/12期の役員報酬は総額62百万円。社内取締役1人あたりの報酬は、従業員の平均年収の約3倍にあたる。
| 氏名 | 役職 | 年齢 |
|---|---|---|
| 眞野定也 | 代表取締役社長 | 50 |
| 中山宏一 | 取締役 管理本部長 | 48 |
| 山室敬史 | 取締役 財務担当 | 40 |
| 浅田大 | 取締役 | 47 |
| 刈谷龍太 | 常勤監査役 | 42 |
| 四方直樹 | 監査役 | 52 |
| 関口常裕 | 監査役 | 41 |
役員報酬の内訳2025/12期
| 役員の区分 | 人数名 | 固定報酬百万円 | 合計百万円 | 1人あたり百万円 |
|---|---|---|---|---|
| 取締役(社内) | 3 | 55 | 55 | 18 |
| 社外取締役 | 4 | 7 | 7 | 2 |
有価証券報告書の役員報酬等の総額から、区分ごとの内訳を載せています。人数は当期中に在任した延べ人数のため、期末の人数と一致しない期があります。
有価証券報告書
有価証券報告書 2025/12期
会社自身が書いた有価証券報告書の本文を、章ごとにそのまま収録しています (要約ではありません)。
事業の内容1,539字を開く
何をしている会社か、会社自身の説明
経営方針・対処すべき課題2,823字を開く
経営陣が考える方向性と課題
事業等のリスク6,100字を開く
会社が自認するリスクの一覧
経営成績の分析 (MD&A)6,499字を開く
業績がなぜこうなったかの経営陣の説明
EDINET提出の有価証券報告書から自動抽出。表は文字起こしのため崩れることがあります。
開示資料
出典
このページの財務・役員・株主等のデータは、金融庁EDINETに提出された開示書類から自動抽出しています。会計基準は JapanGAAP。
- 半期報告書半期報告書-第35期(2026/01/01-2026/12/31)2026-08-14
- 有価証券報告書有価証券報告書-第34期(2025/01/01-2025/12/31)2026-03-30
- 半期報告書半期報告書-第34期(2025/01/01-2025/12/31)2025-08-14
- 有価証券報告書有価証券報告書-第33期(2024/01/01-2024/12/31)2025-03-28
- 半期報告書半期報告書-第33期(2024/01/01-2024/12/31)2024-08-14
- 四半期報告書四半期報告書-第33期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31)2024-05-14
- 有価証券報告書有価証券報告書-第32期(2023/01/01-2023/12/31)2024-03-29
- 四半期報告書四半期報告書-第32期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30)2023-11-13
- 四半期報告書四半期報告書-第32期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30)2023-08-14
- 四半期報告書四半期報告書-第32期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31)2023-05-12
- 有価証券報告書有価証券報告書-第31期(2022/01/01-2022/12/31)2023-03-30
- 四半期報告書四半期報告書-第31期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)2022-11-11
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