概要
エステールホールディングスは、宝飾品・眼鏡・食品販売・飲食店の3セグメントを展開する持株会社である。1959年に研磨宝石卸売業として創業し、1997年に店頭登録、2014年に東証一部上場を果たした。2026年3月期の連結売上高は339億円、従業員数2,875人。国内46都道府県に宝飾品316店舗、眼鏡70店舗を構え、ベトナム・カンボジア・中国に生産拠点を持つ。
宝飾品・眼鏡・食品の3セグメントで構成
当社グループは宝飾品事業、眼鏡事業、食品販売・飲食店事業の3セグメントで構成される。宝飾品は連結子会社のAs-meエステールが中心となり、指輪やネックレス等の製造販売を手掛ける。眼鏡はキンバレーとベトナムの製造子会社が一貫体制を担う。食品販売・飲食店は当社直営で、ハンバーガー店など27店舗を運営する。2026年3月期のセグメント別売上高は、宝飾品275億円、眼鏡43億円、食品販売・飲食店21億円。
宝飾品の一貫生産と全国316店舗の販売網
宝飾品セグメントの特徴は、製造から販売までの一貫体制と全国46都道府県に広がる316店舗の販売網である。ブランドは「ESTELLE」「Milluflora」「BLOOM」「GOODNESS」「ACCESSORIES BLOSSOM」「FOR TSUNAGU」など多様に展開する。価格帯も幅広く、ジュエリー製造で培った技術を眼鏡事業にも応用している。2026年3月期の宝飾品セグメント営業利益は7.9億円と前年比165%増加した。
海外生産拠点と中国・ベトナム・カンボジアへの展開
グループはインド(MKJ JEWELLERY)、ベトナム(エステールベトナム、サイゴンパール、ハリー&CO.、コンセプトアイウェアマニュファクチャーベトナム)、カンボジア(エステールカンボジア)、中国(愛思徳(杭州)珠宝)に製造・販売子会社を持つ。眼鏡事業では2018年にベトナムに工場を設立し、ジュエリー技術を転用した高品質かつ手頃な価格の商品を提供している。
持株会社体制への移行とグループ再編
2018年10月、純粋持株会社体制へ移行し商号をエステールホールディングスに変更した。同時に宝飾品販売事業をAs-meエステールに吸収分割で承継した。過去には2007年にあずみを子会社化、2013年にブルーム二一グループを取得、2018年にはBLOOMを吸収合併するなど、M&Aによる規模拡大を進めてきた。2021年にはヴィレッジヴァンガードプレースを吸収合併している。
業界の中での役割は宝飾品・眼鏡の製造小売企業にあたる。
この章の文章は、有価証券報告書と会社の開示をもとにAIが編纂しています。数値は開示のままで、AIには生成させていません。
何をしている会社か
有価証券報告書「事業の内容」(2026/3期)より
事業別の売上と利益
2026/3期| 事業 | 売上 | 構成比 | 利益 | 利益率 |
|---|---|---|---|---|
| 宝飾品 | 275億円 | 81.1% | 8億円 | 2.9% |
| 眼鏡 | 43億円 | 12.7% | 2億円 | 4.7% |
| 食品販売・飲食店 | 21億円 | 6.2% | -3億円 | -14.3% |
有価証券報告書のセグメント情報から、外部顧客への売上とセグメント利益をそのまま掲載しています。全社費用・セグメント間取引の消去は含みません。
01宝飾品主力
指輪、ネックレス、ブレスレット、ピアス、イヤリング、アクセサリー等の宝飾品を製造・販売。当社や子会社が国内外で展開し、タイ・カンボジアの生産拠点も有する。
- 指輪・ネックレス等宝飾品
- 結婚指輪、ネックレス、ブレスレット、ピアスなどの宝飾品を製造・販売。
02眼鏡主力
眼鏡フレーム等の製造・販売を子会社が行う。デザイン性と機能性を兼ね備えた製品を展開。
- 眼鏡・フレーム
- メガネフレームやサングラスなどを製造・販売。
03食品販売・飲食店副次
食品の販売と飲食店運営を行う。当社が直接事業を展開し、食関連の多角化を図っている。
製品と技術
ジュエリーの一貫製造:指輪・ネックレスからアクセサリーまで
宝飾品事業では、指輪、ネックレス、ブレスレット、ピアス、イヤリング、アクセサリー等を製造・販売する。自社でデザインから製造、販売までの一貫体制を持ち、ブランドは「ESTELLE」「Milluflora」「BLOOM」「GOODNESS」「ACCESSORIES BLOSSOM」「FOR TSUNAGU」など多岐にわたる。ベトナムやカンボジアの工場で生産し、国内316店舗で販売している。
眼鏡事業:キンバレーとベトナム工場の連携
眼鏡事業は連結子会社キンバレーが国内小売を担い、コンセプトアイウェアマニュファクチャーベトナムが製造を担当する。2018年にベトナムに工場を設立し、ジュエリー製造で培った技術を応用。手頃な価格で高品質かつファッション性の高い眼鏡を提供する。2026年3月期の眼鏡セグメント売上高は42.5億円で前年比32%増と成長している。
食品販売・飲食店:ハンバーガー店と地域密着商品
食品販売・飲食店事業では、「人生最高のハンバーガー」をテーマにした飲食店運営と、ストーリー性や地域の魅力を付加価値とした食品販売を行う。2026年3月期末の店舗数は27店舗。新メニュー開発や素材へのこだわりを強みとするが、同セグメントは営業損失が続いており、2026年3月期は2.8億円の営業損失となった。
有価証券報告書の事業の記述をもとにAIが編纂しています。
業界での位置づけ
その他製品のなかでの位置
売上高300億超の素材・製品メーカー、低収益
その他製品業界に属し、売上高約339億円(2026/3期予想)の中堅企業。同業の三井松島HDやドリームベッドなどと比較して規模は中程度だが、営業利益率が2.06%と非常に低く、収益性が課題。業界内での差別化は見えにくく、コスト競争に晒されている可能性。
強み
- 売上高は317億円→339億円と増加予想、需要拡大基調にある。
- 営業利益率が0.64%から2.06%に改善、収益性向上の兆しが見える。
- 300億円超の売上は業界内で中位に位置し、一定のプレゼンスを有する。
- その他製品に分類され、幅広い製品群によりリスク分散が可能。
課題
- 営業利益率が2%程度と低く、競争激化やコスト上昇に対して脆弱。
- 2025/3期は売上減少、2026/3期は増加予想だが、持続的な成長基盤が不透明。
- 業界内で明確な競争優位性が無く、価格競争に巻き込まれやすい。
強みと課題は、開示資料をもとにAIがまとめた見立てです。
同業の企業
その他製品の時価総額近傍。太字がエステールホールディングス
時価総額で並べると、掲載11社のなかで6番目にあたる。
| # | 企業 | 時価総額 | PER |
|---|---|---|---|
| 1 | 7809壽屋 | 113億円 | 21.4倍 |
| 2 | 7795KYORITSU | 112億円 | 8.3倍 |
| 3 | 7841遠藤製作所 | 102億円 | 22.4倍 |
| 4 | 7963興研 | 92億円 | 10.6倍 |
| 5 | 7898ウッドワン | 91億円 | — |
| 6 | 7872エステールホールディングス | 71億円 | 138.7倍 |
| 7 | 7883サンメッセ | 71億円 | 13.4倍 |
| 8 | 7875竹田iPホールディングス | 70億円 | 11.9倍 |
| 9 | 7938リーガルコーポレーション | 70億円 | 26.9倍 |
| 10 | 7833アイフィスジャパン | 69億円 | 11.2倍 |
| 11 | 7812クレステック | 69億円 | 7.6倍 |
時価総額は直近の終値ベース。同業の範囲は東証33業種の分類に従っています。
会社の歴史
沿革 33件
研磨宝石卸売業として創業した1959年
1959年3月、資本金150万円で株式会社信州宝石を東京都台東区浅草菊屋橋に設立。研磨宝石の卸売を目的としていた。同年12月には台東区浅草三筋町へ本社移転。1969年2月には千代田区神田鍛冶町へ移転し、1973年7月には株式額面変更のため形式上の存続会社に吸収合併された。
合併による事業拡大と商号変更の1988〜1989年
1988年8月、商号を株式会社シンシューに変更。1989年10月、株式会社エステ、株式会社ウエスタン・ジュエル、株式会社アスクと合併し、商号をエステール株式会社に変更した。この合併により宝飾品事業の基盤が強化され、後の多角化の出発点となった。
店頭登録とベトナム進出の1990年代後半
1996年4月にキンバレー株式会社(現連結子会社、眼鏡事業)を設立。1997年2月に日本証券協会に株式を店頭登録。1998年6月にはインドにMKJ JEWELLERY PRIVATE LTD.を設立し、海外生産を開始。2000年12月には旧ジュエリーエースベトナムの資本を譲受し子会社化、2001年7月にはベトナムにサイゴンパールを設立するなど、アジア展開を加速させた。
ジャスダック上場と子会社化の2000年代
2004年12月にジャスダック証券取引所に上場。2005年10月には谷口ジュエル株式会社の全株式を取得し子会社化。2006年10月ベトナムにサイゴンオプティカルを設立。2007年12月にはあずみ株式会社を公開買付けにより子会社化し、その後2009年10月に吸収合併してAs-meエステール株式会社に商号変更した。
東証一部上場とブルームグループ取得の2010年代
2013年5月、株式会社ブルーム二一、ブルーミング、ブルーム・アウトレットを株式取得により子会社化。同年11月に東証二部へ市場変更、2014年12月には東証一部に指定された。2014年3月にはブルーム二一がブルーミング等を吸収合併し株式会社BLOOMに。2017年8月には子会社ヴィレッジヴァンガードプレースが食品販売・飲食店事業を分割承継。
持株会社移行とさらなる再編の2018年以降
2018年3月にBLOOMを吸収合併、同時にベトナムにコンセプトアイウェアマニュファクチャーベトナムを設立。2018年10月に持株会社体制へ移行し商号をエステールホールディングスに変更、宝飾品事業をAs-meエステールに分割承継。2021年3月にヴィレッジヴァンガードプレースを吸収合併。2022年4月の市場区分見直しにより東証スタンダード市場へ移行した。
年表33件を開く
1950年代
- 1959年3月創業研磨宝石の卸売を目的として資本金150万円をもって、株式会社信州宝石を東京都台東区浅草菊屋橋に設立
1960年代
- 1960年12月東京都台東区浅草三筋町に本社を移転
- 1969年2月東京都千代田区神田鍛冶町に本社を移転
1970年代
- 1973年7月M&A株式の額面金額を変更するため、形式上の存続会社株式会社信州宝石に吸収合併
1980年代
- 1988年8月商号変更商号を株式会社シンシューに変更
- 1989年10月M&A株式会社エステ、株式会社ウエスタン・ジュエル、及び株式会社アスクと合併、商号をエステール株式会社に変更
1990年代
- 1996年4月キンバレー株式会社(現連結子会社)を設立
- 1996年9月東京都新宿区西新宿に本社を移転
- 1997年2月日本証券業協会に株式を店頭登録
- 1998年6月創業インドにMKJ JEWELLERY PRIVATE LTD.を設立
2000年代
- 2000年12月旧ジュエリーエースベトナムの資本を譲受し、子会社(現エステールベトナムCO.,LTD.(現連結子会社))とする
- 2001年7月ベトナムにサイゴンパールCO.,LTD.(現連結子会社)を設立
- 2003年5月本社を東京都新宿区住吉町に移転
- 2004年12月上場日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所(現東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を上場
- 2005年10月谷口ジュエル株式会社(現連結子会社)の全株式を取得し、子会社とする。
- 2006年10月創業ベトナムにサイゴンオプティカルCO.,LTD.を設立
- 2007年12月M&Aあずみ株式会社を、公開買付けによる株式の追加取得により子会社化
- 2009年1月M&AMKJ JEWELLERY PRIVATE LTD.のZODIAC JRD MKJ LTDとの合併によりZODIAC JRD MKJ LTD.を関連会社化
- 2009年10月M&Aあずみ株式会社を吸収合併、商号をAs-meエステール株式会社に変更
2010年代
- 2010年11月本社を東京都港区に移転(登記上の本店は2011年6月に同所に移転)
- 2012年4月創業中華人民共和国浙江省に愛思徳(杭州)珠宝有限公司を設立
- 2013年5月M&A株式会社ブルーム二一、株式会社ブルーミング及び株式会社ブルーム・アウトレットを株式取得により子会社化
- 2013年11月東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)より東京証券取引所市場第二部へ市場変更
- 2014年3月M&A株式会社ブルーム二一が株式会社ブルーミング及び株式会社ブルーム・アウトレットを吸収合併し、商号を株式会社BLOOMに変更
- 2014年4月カンボジアにエステールカンボジアCO.,LTD.(現連結子会社)を設立
- 2014年12月東京証券取引所市場第二部より同市場第一部に指定
- 2017年4月ベトナムにハリー & CO.,LTD.(現連結子会社)を設立
- 2017年8月当社子会社ヴィレッジヴァンガードプレース株式会社が、吸収分割により食品販売・飲食店事業を分割承継
- 2018年3月M&A当社が株式会社BLOOMを吸収合併
- 2018年3月ベトナムにコンセプトアイウェアマニュファクチャーベトナムCO.,LTD.(現連結子会社)を設立
- 2018年10月商号変更持株会社体制への移行に伴い、商号をエステールホールディングス株式会社に変更。併せて、吸収分割により株式会社As-meエステール準備会社(As-meエステール株式会社(現連結子会社)に商号を変更)が、当社の宝飾品販売事業を分割承継
2020年代
- 2021年3月M&A当社がヴィレッジヴァンガードプレース株式会社を吸収合併
- 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所 スタンダード 市場に移行
有価証券報告書の沿革をもとにAIが通史として編纂しています。年表は沿革の記載そのままです。
これからの方針
有価証券報告書 2026/3期の経営方針より
会社は4つの方針を掲げている。有価証券報告書には具体的な数値目標の記載がない。
- 01
一貫体制を活かした高品質な宝飾品の提供
製造から販売までの一貫体制と全国316店舗の販売網を強みに、ESTELLEなど多彩なブランドを通じて高品質で信頼性の高い商品を顧客に提供する。
- 02
眼鏡事業での一貫体制による高品質・低価格品の提供
ベトナム工場での製造とジュエリー技術を活用し、手頃な価格で高品質かつファッション性の高い眼鏡を提供する。
- 03
食品・飲食事業でのオリジナリティ強化
ストーリー性や地域の魅力を付加した商品開発、ハンバーガー店での素材・メニューへのこだわりにより市場変化に対応する。
- 04
業務効率化と店舗政策による顧客満足度向上
社内業務の効率化・平準化に取り組み、品質・価格・品揃えにこだわった店舗政策と人材育成を通じて顧客満足度を高め、販売拡大を図る。
有価証券報告書の「経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」から、AIが項目ごとに整理しています。数値目標は原文に書かれたものだけです。
社員と組織
有価証券報告書 10期分
グループ全体で2,875人が働いている。提出会社(単体)の平均年収は424万円で、9期前と比べて−11.3%。平均年齢は44.7歳、平均勤続年数は11.4年。
単体の従業員がグループ全体の1割に満たないため、平均年収は持株会社の本社勤務者の数値です。グループ全体の水準とは異なります。
| 決算期 | 平均年収万円 | 平均年齢歳 | 平均勤続年 | 連結従業員数人 | 一人当たり営業利益万円 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2017年3月 | — | — | — | 2,860 | — |
| 2018年3月 | — | — | — | 2,730 | — |
| 2019年3月 | 478 | 44.1 | 14.3 | 2,571 | — |
| 2020年3月 | 503 | 47.3 | 16.6 | 2,618 | — |
| 2021年3月 | 430 | 43.8 | 12.1 | 2,603 | — |
| 2022年3月 | 426 | 43.3 | 9.9 | 2,563 | — |
| 2023年3月 | 411 | 42.8 | 9.5 | 2,578 | — |
| 2024年3月 | 408 | 43.0 | 9.9 | 2,642 | — |
| 2025年3月 | 415 | 43.2 | 10.7 | 2,751 | 7 |
| 2026年3月 | 424 | 44.7 | 11.4 | 2,875 | 24 |
平均年収・平均年齢・平均勤続は有価証券報告書に記載された提出会社(単体)の値、従業員数はグループ全体の値です。一人当たり営業利益は連結営業利益を連結従業員数で割ったもので、給与などの費用を払ったあとに一人あたりいくら残るかの目安になります。
拠点とグループ
設備と関係会社
関係会社8社(国内 3 / 海外 5) を有報から抽出しています。
- 海外エステールベトナムCO., LTD.Hai Phong City, Viet Nam議決権100.0%
- 国内キンバレー株式会社東京都中央区議決権100.0%
- 国内谷口ジュエル株式会社(注)2東京都中央区議決権100.0%
- 海外サイゴンパールCO.,LTD. (注)3,5Khanh Hoa Province, Viet Nam議決権100.0%
- 海外ハリー & CO.,LTD.Phu Yen Province, Viet Nam議決権100.0%
- 海外コンセプトアイウェアマニュファクチャーベトナムCO.,LTD.(注)3Phu Yen Province, Viet Nam議決権51.0%
- 国内As-meエステール株式会社(注)3,4,6東京都中央区議決権100.0%
- 海外エステールカンボジアCO.,LTD.(注)7Capital Phnom Penh, Cambodia議決権100.0%
業績のいま
有価証券報告書・決算短信より
2026年3月期の売上高は339億円、営業利益は7億円。前期と比べると増収増益で、売上が+8.3%、利益が+250.0%。
会社が出している今期の予想2027年3月期
| 項目 | 会社予想 | 前期実績 |
|---|---|---|
| 売上高 | 343億円 | 339億円 |
| 営業利益 | 10億円 | 7億円 |
| 純利益 | 4億円 | 0億円 |
| 1株あたり配当 | ¥27 | ¥27 |
会社が決算短信で公表した予想です。証券会社の予想ではありません。 短信の原本
四半期の推移
10期分
直近は2027年1Qで、売上は80億円、営業利益は−1億円。前年の2024年1Qと比べると、売上は+12.7%。
| 対象期間 | 売上高億円 | 営業利益億円 | 営業利益率% | 純利益億円 |
|---|---|---|---|---|
| 2023年4Q | 78 | — | — | 0 |
| 2024年1Q | 71 | −4 | −5.6 | −3 |
| 2024年2Q | 80 | 0 | 0.0 | 2 |
| 2024年3Q | 81 | 2 | 2.5 | −6 |
| 2024年4Q | 85 | — | — | −3 |
| 2025年2Q | 149 | −3 | −2.0 | −3 |
| 2025年4Q | 164 | 5 | 3.0 | 0 |
| 2026年2Q | 150 | −3 | −2.0 | −7 |
| 2026年4Q | 189 | 10 | 5.3 | 7 |
| 2027年1Q | 80 | −1 | −1.3 | −2 |
期ごとの単独の業績で、期首からの累計ではありません。
業績の推移
有価証券報告書 14期分
2013年3月期からの14期で、売上は298億円から339億円へ1.1倍に増えた。直近期の営業利益率は2.1%。純利益は2期連続で増加。
| 決算期 | 売上高億円 | 営業利益億円 | 経常利益億円 | 営業利益率% | 純利益億円 |
|---|---|---|---|---|---|
| 株式会社ブルーム二一、株式会社ブルーミング及び株式会社ブルーム・アウトレットを株式取得により子会社化 | |||||
| 2013年3月 | 298 | — | 26 | — | 14 |
| 株式会社ブルーム二一が株式会社ブルーミング及び株式会社ブルーム・アウトレットを吸収合併し、商号を株式会社BLOOMに変更 | |||||
| 2014年3月 | 344 | — | 26 | — | 17 |
| 2015年3月 | 338 | — | 11 | — | 7 |
| 2016年3月 | 340 | — | 10 | — | 2 |
| ベトナムにハリー & CO.,LTD.(現連結子会社)を設立 | |||||
| 2017年3月 | 326 | — | 13 | — | 4 |
| 当社が株式会社BLOOMを吸収合併 | |||||
| 2018年3月 | 327 | — | 15 | — | 8 |
| 2019年3月 | 325 | — | 13 | — | 7 |
| 2020年3月 | 322 | — | 14 | — | 6 |
| 当社がヴィレッジヴァンガードプレース株式会社を吸収合併 | |||||
| 2021年3月 | 280 | — | 4 | — | 3 |
| 2022年3月 | 300 | — | 8 | — | 1 |
| 2023年3月 | 296 | — | 3 | — | 1 |
| 2024年3月 | 317 | — | 3 | — | −10 |
| 2025年3月 | 313 | 2 | 3 | 0.6 | −3 |
| 2026年3月 | 339 | 7 | 7 | 2.1 | 0 |
金額は有価証券報告書の連結値をそのまま掲載しています。帯の長さは列ごとの最大値との比です。空欄の期は有価証券報告書からその項目の数値が取れていません(0ではありません)。
利益の構造
2026年3月期
売上高339億円のうち、営業利益として残るのは7億円で2.1%。営業外の損益と税金を反映した純利益は0億円、売上の0.0%にあたる。営業利益率は業種中央値5.5%を下回る水準。
- 売上原価作る・仕入れるのにかかったお金46.3%157億円
- 販売費及び一般管理費売る・管理するのにかかったお金51.6%175億円
- 営業利益費用を引いたあとに残った本業の利益2.1%7億円
有価証券報告書の損益計算書から、当期の金額をそのまま割り振っています。
ROICは有利子負債の開示がないため、営業利益×0.7÷(総資産−現金)の簡易式で算出しています。
お金の流れ
キャッシュフロー計算書 14期分
2026年3月期は営業CFが18億円、投資CFが−12億円で、差し引きのフリーCFは6億円。この組み合わせは「成熟・還元型」にあたる。本業で稼ぎ、投資に回し、それでも余る現金を借金返済や株主還元に充てている。最も健全とされる型。期末の手元現金は51億円で、売上の1.8ヶ月分にあたる。
| 決算期 | 営業CF億円 | 投資CF億円 | 財務CF億円 | フリーCF億円 | 現金残高億円 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2013年3月 | 19 | −1 | −18 | 18 | 59 |
| 2014年3月 | 25 | −13 | −8 | 12 | 63 |
| 2015年3月 | 4 | −3 | −2 | 1 | 63 |
| 2016年3月 | 18 | −7 | 1 | 11 | 75 |
| 2017年3月 | 20 | −4 | −11 | 16 | 79 |
| 2018年3月 | 18 | −13 | −8 | 5 | 77 |
| 2019年3月 | 15 | −6 | −1 | 9 | 84 |
| 2020年3月 | 14 | −7 | −2 | 7 | 89 |
| 2021年3月 | 1 | −5 | −2 | −4 | 83 |
| 2022年3月 | 0 | −3 | 5 | −3 | 85 |
| 2023年3月 | −11 | −4 | −5 | −15 | 65 |
| 2024年3月 | 10 | −5 | −7 | 5 | 63 |
| 2025年3月 | 1 | −3 | −10 | −2 | 51 |
| 2026年3月 | 18 | −12 | −6 | 6 | 51 |
本業で稼いだ現金が営業CF、設備や事業への投資が投資CF、借入と返済・配当が財務CF。営業・投資・財務の3列は縦線が0で、右がプラス、左がマイナスです。健全な会社の基本形は営業CFがプラスで投資CFがマイナス。フリーCFは営業CFと投資CFの合計で、手元に残る現金を表します。
資産と負債
貸借対照表 14期分
2026年3月期の総資産は301億円。このうち返さなくてよい自己資本が123億円で、自己資本比率は38.7%(業種中央値59.3%より薄い)。
| 決算期 | 総資産億円 | 自己資本億円 | 負債億円 | 自己資本比率% |
|---|---|---|---|---|
| 2013年3月 | 311 | 116 | 195 | 37.4 |
| 2014年3月 | 336 | 131 | 205 | 38.9 |
| 2015年3月 | 335 | 132 | 203 | 39.6 |
| 2016年3月 | 335 | 130 | 205 | 38.9 |
| 2017年3月 | 330 | 133 | 197 | 40.2 |
| 2018年3月 | 331 | 135 | 196 | 40.7 |
| 2019年3月 | 337 | 137 | 200 | 40.6 |
| 2020年3月 | 347 | 141 | 206 | 40.3 |
| 2021年3月 | 338 | 141 | 197 | 41.3 |
| 2022年3月 | 345 | 141 | 204 | 40.3 |
| 2023年3月 | 338 | 140 | 198 | 40.6 |
| 2024年3月 | 320 | 126 | 194 | 38.7 |
| 2025年3月 | 299 | 122 | 176 | 39.9 |
| 2026年3月 | 301 | 123 | 178 | 38.7 |
自己資本比率は総資産のうち返済のいらないお金の割合で、高いほど借入への依存が小さいことを示します。負債は総資産から自己資本を引いた額です。
有価証券報告書の数値から機械的に配点した参考値です。自己資本比率60%で満点、営業利益率15%で満点、直近3期の営業CFが黒字だった割合の3つを足しています。業態によって出ない要素があります。
業界内での比較
その他製品 104社との比較
同じその他製品の企業と並べると、いちばん上に来るのは配当利回りで104社中17位あたり、逆に低いのは自己資本比率で104社中96位あたり。帯は左端が業種の最下位、右端が最上位で、縦線が真ん中にあたる。
有価証券報告書の最新期の数値をもとに、同じ業種の企業の中での順位を毎日計算しています。P25は下から4分の1、P75は上から4分の1の位置にある企業の値です。
株価
9月2日の終値
直近の終値は¥616で、1年前と比べて+7.6%。過去52週の値幅のなかでは52%の位置にある。
チャートの金額は株式分割と配当を反映して調整した終値で、上に出している直近の終値とは一致しないことがあります。
| 指標 | 値 |
|---|---|
| PER (実績) | 138.7倍 |
| PER (会社予想) | 15.0倍 |
| PBR | 0.57倍 |
| 配当利回り | 4.38% |
実績値は直近の決算、予想値は会社予想にもとづきます。株価は終値ベースです。
値動きの背景
株価は6月10日596円から7月9日の608円まで緩やかに上昇し、その後600〜608円の狭いレンジで推移。7月22日は604円。25日線(600.76円)を上回って推移し、75日線(595.6円)も上抜け。52週高値652円から7.4%低く、52週安値574円から5.2%高。出来高は低調で、大きな変動はない。RSI66.7と中立よりやや買われ過ぎ。
値動きの背景は、株価と出来高の推移をもとにAIがまとめた見立てです。
AIの評価
AI評価株価水準の解釈です。売買の推奨ではありません
現在の株価水準を割高と判定しています(スコア 15/100)。
PER 137倍と業界平均18倍を大幅に上回り割高。PBR 0.54倍は業界平均1.35倍を下回り解散価値対比では割安だが、ROE 0.4%と低収益で赤字から回復途上。配当利回り4.47%は高いが、配当性向300.8%で持続可能性に疑問。値下がりリスクを考慮し総合的に割高と判断。
| 指標 | この会社 | 業種平均 |
|---|---|---|
| PER (実績) | 138.7倍 | 18.4倍 |
| PER (予想) | 15.0倍 | — |
| PBR | 0.57倍 | 1.38倍 |
| ROE | 0.4% | 6.6% |
業種平均は同じ東証33業種に属する銘柄の単純平均です。銘柄数が少ない業種では平均が振れます。
AI評価判定とスコアは公開データをもとにした解釈で、将来の株価を示すものではありません。算出の考え方は編集方針に記載しています。
評価が分かれる点
AI分析投資家の見方
業績は低迷(2025/3期営業利益率0.64%、最終赤字)だが、2026/3期は黒字化見通し。強気派は、原料価格安定とコスト削減で収益改善を期待、PBR0.54倍の解散価値割れが魅力的。弱気派は、競争激化による値下げ圧力、収益基盤の弱さ、およびROE0.4%と低い資本効率を問題視。
- 業績改善期待
2026/3期は営業利益率2.06%と改善見通し
- 資産価値からの割安
PBR0.54倍は解散価値割れ、下値不安軽い
- 配当利回り
配当利回り4.5%と高く、下支え要因
- PBR0.54倍の大幅割れ修正継続影響強
純資産比46%割安、業績改善で株価上昇余地大
- 営業利益黒字化と増益基調2026/3期影響強
FY26営業利益7億円、前年比+5億。黒字定着でPER急低下
- 売上高8%増の回復基調通年影響中
FY26売上339億円、前期比8%増。収益改善継続
- 高配当利回りの維持継続影響弱
配当利回り4.47%と高く、業績回復で維持期待
- 業績不振継続
2025/3期も赤字、回復力に疑問
- 競争激化と価格競争
業界内の過当競争で値上げ難しく
- 低ROE
ROE0.4%と資本効率が極めて低い
- 高PER修正による下落リスク継続影響強
PER137倍と割高、業績回復未達なら急落
- 営業利益率2%の低収益性通年影響中
FY26営業利益率2.06%と低く、改善遅れで評価下がる
- 純損失脱却の遅れリスク2026/3期影響中
FY25純損失3億、FY26も0円。赤字継続なら失望
- 外国人保有率の低さ継続影響弱
外国人保有2.98%と低位、需給面で支援不足
- 営業利益率
- 収益改善の度合いを測る最重要指標
- 原料価格差
- 原料コストと製品価格のスプレッドが収益に直結
- 自己資本比率
- 財務安定性を確認
配当
株主還元
直近の年間配当は1株あたり27円で、前期から+0.0%。いまの株価に対する利回りは4.38%。
| 決算期 | 1株あたり配当円 | 前期比% | 配当性向% |
|---|---|---|---|
| 2017年3月 | 24 | — | — |
| 2018年3月 | 30 | 25.0 | 27.2 |
| 2019年3月 | 27 | −10.0 | 50.1 |
| 2020年3月 | 27 | 0.0 | 31.1 |
| 2021年3月 | 27 | 0.0 | — |
| 2022年3月 | 27 | 0.0 | — |
| 2023年3月 | 27 | 0.0 | 1036.5 |
| 2024年3月 | 27 | 0.0 | — |
| 2025年3月 | 27 | 0.0 | — |
| 2026年3月 | 27 | 0.0 | 300.8 |
過去の配当は株式分割にあわせて調整した金額です。配当性向は有価証券報告書に記載された各期の値で、利益のうち配当に回した割合を示します。
- 権利付き最終日—
- 権利確定日—
- 支払開始日—
- 今期の会社予想年間予想¥27
株主
有価証券報告書より
2026年3月期末の株主数は延べ10,126人。区分でいちばん多いのは個人・その他で49.6%。グループ会社や銀行などの安定株主が47.2%を占め、残る52.8%が市場で売買されうる浮動株にあたる。
所有者の区分ごとの比率
| 所有者の区分 | 2021年3月% | 2022年3月% | 2023年3月% | 2024年3月% | 2025年3月% | 2026年3月% |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 個人・その他 | 42.6 | 42.3 | 42.9 | 46.4 | 48.7 | 49.6 |
| 事業法人 | 46.1 | 46.7 | 46.7 | 47.0 | 46.8 | 46.8 |
| 自己株式 | 7.3 | 7.3 | 7.3 | 8.6 | 8.6 | 8.6 |
| 外国法人 | 3.8 | 3.8 | 3.4 | 3.4 | 3.5 | 2.9 |
| 金融機関 | 6.4 | 6.0 | 4.9 | 2.6 | 0.4 | 0.4 |
| 証券会社 | 1.1 | 1.3 | 2.0 | 0.5 | 0.5 | 0.2 |
| 外国人個人 | 0.0 | 0.0 | 0.0 | 0.0 | 0.1 | 0.0 |
発行済株式に対する持ち株比率です。単元未満株の扱いにより、合計が100%にならない期があります。
大株主上位10者
| 順位 | 株主 | 持ち株比率 % |
|---|---|---|
| 01 | 株式会社雅コーポレーション | 30.99 |
| 02 | 株式会社桑山 | 6.71 |
| 03 | BANK JULIUS BAER AND CO. LTD. SINGAPORE CLIENTS常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行決済営業部 | 2.39 |
| 04 | 有限会社英 | 2.01 |
| 05 | 小島 康誉 | 1.75 |
| 06 | エステールホールディングス従業員持株会 | 1.59 |
| 07 | 森 るり子 | 1.51 |
| 08 | 東京貴宝株式会社 | 1.48 |
| 09 | 株式会社ナガホリ | 1.19 |
| 10 | 株式会社オリエントコーポレーション | 1.18 |
有価証券報告書の大株主の状況から、上位10者を掲載しています。信託銀行の名義は、実際の保有者ではなく運用を預かる先を指すことがあります。
株価指標の推移
有価証券報告書 14期分
1株利益は14期で−96%、1株純資産は14期で+7%。直近期のROEは0.4%で、日本株の目安とされる8%を下回る。
| 決算期 | EPS円 | BPS円 | ROE% | PER倍 | 配当性向% |
|---|---|---|---|---|---|
| 2013年3月 | 125 | 1,042 | 12.6 | 7.1 | 22.0 |
| 2014年3月 | 149 | 1,171 | 13.5 | 5.1 | 22.3 |
| 2015年3月 | 65 | 1,187 | 5.5 | 12.2 | 33.4 |
| 2016年3月 | 15 | 1,168 | 1.3 | 43.5 | 84.0 |
| 2017年3月 | 39 | 1,190 | 3.3 | 17.2 | — |
| 2018年3月 | 75 | 1,248 | 6.2 | 13.0 | 27.2 |
| 2019年3月 | 64 | 1,287 | 5.1 | 10.1 | 50.1 |
| 2020年3月 | 58 | 1,316 | 4.5 | 10.5 | 31.1 |
| 2021年3月 | 29 | 1,314 | 2.2 | 23.1 | — |
| 2022年3月 | 7 | 1,309 | 0.5 | 92.4 | — |
| 2023年3月 | 9 | 1,293 | 0.7 | 64.7 | 1036.5 |
| 2024年3月 | −93 | 1,184 | — | — | — |
| 2025年3月 | −33 | 1,137 | — | — | — |
| 2026年3月 | 4 | 1,112 | 0.4 | 132.9 | 300.8 |
有価証券報告書に記載された各期の値です。PERは期末時点の株価にもとづく実績値で、いまの株価から計算した値とは異なります。
- EPS1株利益
- 1株が1年で稼いだ純利益。伸びていれば株の稼ぐ力が育っている
- BPS1株純資産
- 1株あたりの持ち分。会社に積み上がった蓄えの目安
- ROE自己資本利益率
- 株主のお金でどれだけ稼いだか。日本株では8%が一つの目安
- PER期末実績
- 株価が1年分の利益の何倍か。低いほど割安とは限らず、期待の低さのこともある
- 配当性向利益からの還元率
- 利益のうち配当に回した割合。高すぎる場合は無理をしている可能性もある
経営陣
12名 有価証券報告書の提出日現在
有価証券報告書に載っている役員は12名。2026/3期の役員報酬は総額179百万円。社内取締役1人あたりの報酬は、従業員の平均年収の約6倍にあたる。
| 氏名 | 役職 | 年齢 | 保有株数 |
|---|---|---|---|
| 丸山雅史 | 代表取締役社長 | 57 | 3,551,700 |
| 平野和良 | 専務取締役 | 54 | 11,000 |
| 佐野司郎 | 取締役 社長室長 | 68 | 40,000 |
| 森元隆 | 取締役 経営企画本部長 | 64 | 14,950 |
| 小野隆 | 取締役 | 66 | 9,750 |
| 横内達治 | 取締役 管理本部長 | 60 | 2,100 |
| 齋藤理英 | 社外取締役 | 61 | — |
| 白川篤典 | 社外取締役 | 59 | 1,000 |
| 高塚明 | 常勤監査役 | 70 | 17,500 |
| 鈴木惟雄 | 社外監査役 | 79 | — |
| 田波哲二 | 社外監査役 | 69 | — |
| 髙橋東紀 | — | 45 | — |
役員報酬の内訳2026/3期
| 役員の区分 | 人数名 | 固定報酬百万円 | 退職慰労百万円 | 合計百万円 | 1人あたり百万円 |
|---|---|---|---|---|---|
| 取締役(社内) | 6 | 136 | 16 | 155 | 26 |
| 社外取締役 | 5 | 13 | 0 | 14 | 3 |
| 監査役 | 1 | 9 | 0 | 10 | 10 |
有価証券報告書の役員報酬等の総額から、区分ごとの内訳を載せています。人数は当期中に在任した延べ人数のため、期末の人数と一致しない期があります。
有価証券報告書
有価証券報告書 2026/3期
会社自身が書いた有価証券報告書の本文を、章ごとにそのまま収録しています (要約ではありません)。
事業の内容666字を開く
何をしている会社か、会社自身の説明
経営方針・対処すべき課題1,624字を開く
経営陣が考える方向性と課題
事業等のリスク1,531字を開く
会社が自認するリスクの一覧
経営成績の分析 (MD&A)4,149字を開く
業績がなぜこうなったかの経営陣の説明
EDINET提出の有価証券報告書から自動抽出。表は文字起こしのため崩れることがあります。
開示資料
出典
このページの財務・役員・株主等のデータは、金融庁EDINETに提出された開示書類から自動抽出しています。会計基準は JapanGAAP。
- 有価証券報告書有価証券報告書-第68期(2025/04/01-2026/03/31)2026-06-29
- 半期報告書半期報告書-第68期(2025/04/01-2026/03/31)2025-11-14
- 有価証券報告書有価証券報告書-第67期(2024/04/01-2025/03/31)2025-06-30
- 半期報告書半期報告書-第67期(2024/04/01-2025/03/31)2024-11-12
- 有価証券報告書有価証券報告書-第66期(2023/04/01-2024/03/31)2024-06-28
- 四半期報告書四半期報告書-第66期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31)2024-02-09
- 四半期報告書四半期報告書-第66期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)2023-11-10
- 四半期報告書四半期報告書-第66期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)2023-08-10
- 有価証券報告書有価証券報告書-第65期(2022/04/01-2023/03/31)2023-06-30
- 四半期報告書四半期報告書-第65期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)2023-02-10
- 四半期報告書四半期報告書-第65期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)2022-11-10
- 四半期報告書四半期報告書-第65期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)2022-08-09
リンク先はEDINET (金融庁) の書類閲覧ページです。
関連する企業
関連企業